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よくある質問

よくある質問

よくあるご質問

Q.どんな動物の診療をしていますか?

犬・猫を専門としていますが、ウサギ・ハムスターも診察いたします。
その他の動物については、お電話にてお問い合せ下さい。
 

 

Q.保険は使えますか?

『anicom損害保険』及び『i pet損害保険』に対応しています。保険証を忘れずにお持ち下さい。
詳しくは『anicom』のWEBサイト、『i pet』のWEBサイトをご覧ください。

 

Q.診療時間以外も診察してもらえますか?

まずは、お電話下さい。対応可能な場合は、診察いたします。

 

Q.狂犬病の注射と登録について教えてください

生後91日以上の犬には、狂犬病の注射と犬の登録が法律で義務化されています。
当院で狂犬病予防接種を行った場合、川崎市在住の方は、その場で手続きできます。
川崎市市外から転居されてきた方は、事前に区役所で転居手続きを済ませて下さい。                                    

(詳しくは電話044-935-3307 多摩区役所 保健衛生課まで)
 

 

Q.メールによるお問い合せは出来ますか?

ペットホテルの予約など時間にゆとりのある場合はメールでも対応いたします。

 

Q.獣医師会に所属していますか?

当院は公益社団法人 川崎市獣医師会に加入しています。
どうぞ安心してご来院ください。
獣医師会に所属している病院名は、『公益社団法人川崎市獣医師会』のWEBサイト上で検索することができます。

 

Q.個人情報

当院では、個人情報保護法に基づき、個人情報の取扱いについてルールを定め、それを遵守しておりますので
ご安心ください。

 

Q.ペットがいなくなった場合

まずは、保健所(川崎市多摩区 044-935-3307)、動物愛護センター(川崎市 044-766-2237)、警察署、動物病院にご連絡下さい。
隣接している市区町村の保健所、警察署への連絡も忘れないようにしましょう。
 

 

Q.ワクチン

動物同士の伝染病を注射によって予防します。
これらの伝染病のなかには、人間に感染するものもあり、横浜市内でも感染例が報告されております。
必ず予防接種を受けるよう心がけましょう。
子犬・子猫は、母乳からもらった免疫物質が消失する時期(生後45日~60日頃)から数回接種しなければ、
十分な免疫が得られません。
また、成犬・成猫でも次第に免疫がなくなるために、追加接種を行ない、免疫を維持してゆく必要があります。

 

Q.避妊、去勢手術について

避妊、去勢手術は日帰りで対応しています。事前に電話にてご予約ください。
避妊手術は、初めての発情前もしくは早期に行うことによって、乳腺腫瘍の発生率が低下します。

 

Q.検査結果

インフォームドコンセントを重視する意味から、当院で検査を行った場合は、検査結果をお渡ししています。
また重篤な病気が判明し、当院での治療が困難な場合は、飼い主さんとの協議のうえ、専門医や大学病院をご紹介しています。

 

Q.フィラリアについて

蚊の吸血によって感染する寄生虫です。心臓に寄生するため、手遅れになると命さえ脅かされるこわい病気ですからご注意ください。
予防薬がありますので、毎月欠かさず飲ませましょう!
 

 

Q.猫が頻繁にトイレに行きます。

膀胱炎の可能性があります。
男の子の場合は命にかかわる状態になることもありますので、早めに診察を受けて下さい。

 

Q.野鳥のひなが落ちていました。

親鳥が近くで見守っていますのでそのままにしておきましょう。車などで危ない時は近くの安全な場所に移動してあげて下さい。
※自分で一時的に助けようとする時に参考になるもの
すずめっ子クラブ(http://www.asterisk-web.com/sparrow_club/
野生動物救護獣医師協会(http://www.wrvj.org/)
日本鳥類保護連盟(http://www.jspb.org/hina/hina.html)
日本野鳥の会(http://www.wbsj.org/)
 

 

Q.治療食やサプリメントなどを動物病院以外で購入しても問題ありませんか?

治療の一環として使われるものですので、かかりつけの病院の指導のもとに使用することが大切です。
最近、動物病院での指導なく購入された治療食等を与えたことによる健康被害の報告も増加しています。

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